描画位置とDOMを一致させる

drawElementImage()が返す変換行列をstyle.transformへ設定します。カードを移動・拡大・回転しても、見えている位置でそのまま操作できます。

操作デモ

<div>
</div>
<canvas layoutsubtree>

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吾輩わがはいは猫である。名前はまだ無い。どこで生れたかとんと見当けんとうがつかぬ。

</canvas>

確認できること

見た目と操作が一致する

描画と同じ変換をHTML側のヒットテストにも反映するため、移動・拡大・回転後も操作できます。

3つのデモの到達点

Canvasの中身が「生きたUI」になる

HTMLのレイアウト、リアルタイムな更新、入力やクリックをCanvasの描画と組み合わせられます。

デモの中心となるコード
コードを読み込んでいます…